【2026年版】台湾でやってはいけないこと20選

【2026年版】台湾でやってはいけないこと20選


知らないと大失敗するマナー・タブーの完全ガイド

台湾は日本人にとって最も親しみやすい海外旅行先のひとつですが、「親切な人が多くて日本に似ている」からこそ油断しがちというのが落とし穴です。

台湾には日本とは異なるマナー・法律・文化的タブーが数多く存在しており、知らないまま行動すると思わぬ罰金や現地の方を傷つけてしまうこともあります

この記事では台湾でやってはいけないこと20選を、法律・マナー・宗教・食事・交通・コミュニケーションのカテゴリーに分けて徹底解説します。
初めての台湾旅行の方はもちろん、リピーターの方も「実は知らなかった」禁止事項が見つかるかもしれません。

旅行前にぜひ確認しておきましょう。

📌 この記事でわかること
・台湾で罰金になる法律違反(MRT飲食・喫煙・ポイ捨てなど)
・食事・テーブルマナーで知らないとまずいタブー
・寺院・廟(びょう)でのNG行動と正しい参拝マナー
・政治・歴史・民族に関するデリケートな話題の扱い方
・日常生活で気をつけたいコミュニケーションのタブー

台湾でやってはいけないこと|カテゴリー別早見表

まずは全20項目を一覧で把握しましょう。
各項目の詳細は後半で解説します。

# カテゴリー やってはいけないこと リスク
1 交通 MRT車内での飲食・ガム 罰金最高1,500 TWD
2 交通 優先席に健康な若者が座り続ける 社会的な批判・注意
3 法律 公共の場での喫煙(指定区域外) 罰金2,000〜10,000 TWD
4 法律 ゴミのポイ捨て 罰金1,200〜6,000 TWD
5 法律 薬物・大麻の所持・使用 逮捕・重罰・強制送還
6 宗教 廟での不適切な行動・撮影 現地の方への失礼・トラブル
7 宗教 お供え物・線香を勝手に触る 信仰上のタブー
8 食事 箸を食べ物に立てる 死を連想させる忌み行為
9 食事 食器を叩いてリズムをとる 乞食の仕草とされる
10 食事 水道水をそのまま飲む 体調不良のリスク
11 文化 政治・中台関係を軽率に語る 摩擦・トラブルのリスク
12 文化 台湾人を「中国人」と呼ぶ 強い不快感・怒りを招く
13 文化 夜市でしつこい値切り交渉 迷惑・印象悪化
14 文化 人を指さす 失礼・怒りを招く場合あり
15 迷信・習慣 夜に口笛を吹く 霊を呼ぶとされる迷信
16 迷信・習慣 贈り物に時計・傘・靴・はさみ 縁起が悪い・関係悪化
17 ホテル 廊下や客室での大声・騒音 警告・退去処分
18 健康・安全 白タク・非公式交通機関の利用 詐欺・安全リスク
19 健康・安全 偽サイトから入国手続きをする 詐欺被害・個人情報流出
20 マナー全般 チップを渡す(飲食店・タクシー) 戸惑い・逆に失礼になる場合

台湾の治安やマナー全般については2024年世界治安ランキングと台湾の治安台湾ビギナーのマナーやタブー総まとめも合わせてご覧ください。

【交通】台湾の電車・タクシーでやってはいけないこと

台湾の公共交通機関、特にMRT(台北捷運)は世界でも有数の清潔さと秩序で知られています。
それを維持するための厳しいルールがあり、違反すると実際に罰金が科されるケースがあります。
日本のルールと異なる部分も多いので要注意。

1. MRT車内での飲食・ガムも禁止

台湾のMRTは車内はもちろん、ホームや改札内も含め飲食が全面禁止です。
ガムや飴を口に入れることも違反の対象になります。
違反した場合、最高1,500台湾ドル(約7,000円)の罰金が科されます。
駅員や警備員が日常的に巡回しており、観光客であっても容赦なく注意されます。

✅ 正しい行動:飲食物はMRTに乗る前に駅の外で済ませるか、ホームから離れた場所で。のど飴・ガムも含め口の中に何も入れないようにしましょう。

2.優先席を健康な状態で占領し続ける

台湾のMRTやバスには博愛座(ボーアイズオ)と呼ばれる優先席があります。
高齢者・妊婦・障がいのある方・乳幼児連れを優先するための席で、日本と同様のルールですが、台湾では特に意識が高く、必要な方が現れたら必ず譲ることが求められます
混雑していない時でも健康な若者がずっと座り続けることは眉をひそめられます。

✅ 正しい行動:博愛座には座らないのが最もスマートです。特に高齢者が近くにいる場合はすぐに席を立ちましょう。

3.指定区域外での喫煙

台湾は屋内施設・レストラン・バー・MRT構内・バス停付近・学校周辺・公園の多くが禁煙です。
路上喫煙も多くのエリアで規制されており、違反した場合は2,000〜10,000台湾ドル(約9,400〜47,000円)の罰金が課される可能性があります。
加熱式たばこや電子たばこも同様の規制対象となっていることが多いため注意が必要です。

✅ 正しい行動:喫煙は必ず「吸煙區(吸煙区)」の標識がある指定喫煙所で。MRT駅やショッピングモール周辺では特に注意しましょう。

4.白タク・非公式タクシーへの乗車

空港や観光地周辺では、認可を受けていない白タク(無認可の個人タクシー)が観光客に声をかけてくることがあります。
料金トラブルや、最悪の場合は身の安全に関わる危険もゼロではありません。
また、ドアの内側に「メーターなし」「領収書なし」の場合は乗車を断りましょう。

✅ 正しい行動:正規タクシーは黄色の車体が目印。アプリ配車(LINE TAXI・Taiwan Taxi公式)を使うとさらに安心です。交通全般については台湾旅行の前に知っておくべき注意点②交通編が参考になります。

【法律】知らなかったでは済まない!台湾の法律違反

「外国人だから大目に見てもらえる」は通用しません。
台湾の法律は外国人旅行者にも等しく適用されます。
特に以下の行為は日本ではあまり意識しない場面でも起こりがちなので注意してください。

5.ゴミのポイ捨て・路上への投棄

台湾ではゴミのポイ捨てに1,200〜6,000台湾ドル(約5,640〜28,200円)の罰金が科される場合があります。
繁華街や夜市周辺でも路上にゴミ箱が少なく、日本人旅行者が戸惑う場面のひとつです。
基本的に台湾ではゴミは持ち帰るか、コンビニ・スーパー内のゴミ箱を利用します。

✅ 正しい行動:ゴミはコンビニ(7-ELEVEN・ファミリーマート等)や飲食店内のゴミ箱を活用。
購入店の近くで処理するのが現地流です。

6.薬物・大麻の所持・使用

台湾は薬物に対して非常に厳格で、大麻を含む薬物の所持・使用・売買は重罪です。
「自国では合法だから」「少量だから」という理由は一切通用せず、逮捕・長期拘留・強制送還・最悪の場合は死刑(密輸の場合)となる可能性もあります。
入国時の薬物持ち込みも絶対にNGです。

⚠️ 処方薬を持参する場合:日本から処方薬を持参する場合は、医師の処方箋または英語の証明書を携帯し、量も必要最低限にしましょう。
麻薬系成分が含まれる薬は事前確認が必須です。

7.偽サイト・非公式ルートでの入国手続き

台湾のオンライン入国カード(入境登録)手続きを装った詐欺サイトが増加しています。
高額な手数料を請求したり、個人情報を抜き取るケースが報告されています。
公式の入国手続きは無料または指定の公式サイトのみで行います。

✅ 正しい行動:入国カードの申請は必ず台湾政府の公式サイト(Visit Taiwan等)を利用。
詳しくは台湾旅行者必見:オンライン入境登録の詐欺被害に注意をご覧ください。

【宗教・廟】台湾の寺院・廟でやってはいけないこと

台湾には道教・仏教・民間信仰が混ざり合った廟(びょう)が至る所にあります。
観光スポットとしても有名ですが、現役の信仰の場でもあるため、参拝客への敬意と正しいマナーが求められます。

8.廟内での無断撮影・神像への接触

台湾の廟(龍山寺・行天宮など有名どころ含む)は観光客の撮影を受け入れている場所が多いですが、神様の像・祭壇・供え物などを無断で触ることは厳禁です。
また一部の廟では撮影が禁じられているエリアもあります。
掲示や係の方の指示に従いましょう。

✅ 正しい行動:入口で撮影可否を確認し、撮影禁止マークがある場合はカメラをしまいましょう。
神様の像の前では敬虔な態度で。

9.お香の煙を手であおぐ・線香の扱いを誤る

台湾の廟では参拝時に線香(香)を持つことが多いですが、お香の煙を手で払ったりあおいだりすることは神様への失礼とされます。煙は神様への「橋渡し」と考えられており、払いのけることは拒絶のサインと受け取られます。また線香は両手で胸の高さに持ち、3回礼をするのが基本マナーです。

✅ 正しい行動:煙が目に入っても手で払わず、体をずらして避けましょう。線香を持つ際は両手でしっかり持ち、神様に向けて礼を。

10.廟での露出の高い服装

台湾の廟は宗教的な場所であり、過度に肌を露出した服装での参拝は非礼とみなされます。ノースリーブ・ショートパンツ・ミニスカートなどでの参拝は、現地の方の目には不敬に映ります。特に格式の高い廟(龍山寺・行天宮など)では注意が必要です。

✅ 正しい行動:廟を訪れる予定がある日は、上着やスカーフを持参して露出を控えるか、その場で羽織れるものを準備しましょう。

食べ歩きツアー

【食事・テーブルマナー】台湾の食卓でやってはいけないこと

台湾の食文化は中華文化を基盤としており、日本とは異なる食卓マナーが存在します。知らずにやってしまいがちな行動が、現地の方には不吉・失礼に映ることがあります。

11.箸を食べ物に立てる(立て箸)

ご飯に箸を垂直に刺して立てることは、台湾でも非常に不吉なタブーです。
これは仏教の葬儀で供物に線香を立てる動作に似ており、死や弔いを連想させます。日本と同様に「やってしまいがちな行動」として、特に意識しましょう。
食べている途中は箸置きを使うか、器の縁に渡す形で置くのが正解です。

✅ 正しい行動:箸は箸置きに置く、または茶碗の縁に渡して置く。箸立てがある場合はそちらを利用しましょう。

12.食器をたたいてリズムをとる

台湾(中華文化圏全般)では、食器を箸や匙でたたいてリズムをとる行動は「乞食の仕草」とみなされる忌み行為です。
子どもがやってしまいがちな行動ですが、大人がやると非常に礼儀知らずに見えます。
日本でも本来マナー違反ですが、台湾ではより強い意味を持ちます。

13.水道水をそのまま飲む

台湾の水道水は浄水処理こそされていますが、老朽化した配管を通ることで雑菌が混入するリスクがあり、現地の方もほぼ全員が飲料水はミネラルウォーターかウォーターサーバーを使用しています。
旅行者が水道水を飲んでお腹を壊すケースは少なくありません。水道水についての詳細は台湾の水道水についての注意点をご覧ください。

✅ 正しい行動:飲料水はコンビニのミネラルウォーター(20〜35 TWD)を購入するか、ホテルのウォーターサーバーを活用しましょう。

【文化・コミュニケーション】台湾でNGな言動・話題

台湾は親日国として知られていますが、歴史的背景や独自の国民感情を持つ文化圏です。
何気ない発言が相手を深く傷つけたり、トラブルに発展することもあります。

14.政治・中台関係を軽率に語る

「台湾は中国の一部でしょ?」「台湾はいつか中国に統一されるの?」といった発言は、台湾の人々にとって非常にデリケートで傷つく可能性のある話題です。
台湾の政治的立場や中台関係については複雑な歴史と現在進行形の議論があります。
旅行者として軽率に意見を述べることは避けましょう。

⚠️ 「中国と台湾って同じじゃないの?」という軽い気持ちの発言でも、台湾人の方に強い不快感を与える場合があります。
郷に入っては郷に従う姿勢で・・・

15.台湾人を「中国人」と呼ぶ

これは台湾旅行で絶対にやってはいけない最重要タブーのひとつです。
台湾の多くの方は「自分たちは台湾人であり、中国人ではない」という強いアイデンティティを持っています。
「中国語話せるから中国の方ですか?」「中国旅行はいつ行ったの?」といった誤った表現は、場合によっては怒りをもって反応されます。

✅ 正しい行動:台湾の方には「台湾人」、台湾で話される言語は「台湾華語(繁体字中国語)」と表現するのが適切です。

16.夜市でのしつこい値切り交渉

台湾の夜市はもともとリーズナブルな価格設定がされており、日本人旅行者が過度な値引き交渉をすることは迷惑とみなされることがあります。
屋台や夜市では基本的に定価販売であり、値切り文化はほとんど存在しません。士林夜市雙城街夜市などでも同様です。

✅ 正しい行動:表示価格を素直に支払いましょう。大量購入や複数品購入の場合にやさしく「一点割引はありますか?」と聞く程度なら問題ありません。

17.人を指さす

台湾を含む中華文化圏では、人を人差し指で直接指すことは非常に失礼な行為とされています。
「あの人は〜」と話す際に指を向けたり、集合写真で誰かを指さして説明することも避けましょう。
また、神様の像や遺影に向けて指さすことは特に厳禁です。

✅ 正しい行動:人を示す場合は手のひら全体を上向きにして示すジェスチャーが丁寧です。

【迷信・習慣】台湾の縁起や迷信に関するタブー

台湾では道教・仏教・民間信仰が根強く、日常生活に迷信や縁起を大切にする習慣が溶け込んでいます。
知っておくと現地の方との会話でも役立ちます。

18.夜に口笛を吹く

台湾の民間信仰では「夜に口笛を吹くと霊を呼び寄せる」という言い伝えがあります。
特に旧暦7月(鬼月・グイユエ)には強く信じられており、夜の口笛は縁起が悪いとされます。
迷信とはいえ、同行する現地の友人や知人の前でやってしまうと空気が悪くなることも。

19.縁起の悪い贈り物をする

台湾の方へ贈り物をする際、以下のアイテムは縁起が悪いとされており避けるべきです。

避けるべき贈り物 理由
時計・置き時計 「送鐘(ソンジョン)」=「終わり・死」を連想させる
「散(サン)」=「別れ・散る」に発音が近い
靴・スリッパ 「走ってどこかへ行く」=関係の終わりを意味する
はさみ・刃物 縁を断ち切るとされる
梨(なし) 「離(リー)」=「別れ」と同じ発音
緑の帽子 「妻・夫に浮気された男性」を意味するとされる

日本のお土産として定番の「刃物(包丁・ハサミ)」を贈る際も気をつけましょう。
台湾の方へのお土産選びは台湾の高級お土産お菓子4選も参考にどうぞ。

20.チップを強引に渡す

台湾はチップ文化のない国です。
レストラン・タクシー・ホテルのいずれもチップは不要で、無理に渡そうとすると相手を戸惑わせてしまいます。
高級レストランでは10%のサービス料が自動的に請求書に加算されることが多く、それが実質的なチップの代わりになっています。

✅ 正しい行動:感謝の気持ちは「謝謝(シエシエ)」の一言で十分です。
笑顔と感謝の言葉が最高の「チップ」になります。

よくある質問(FAQ)

Q. 台湾の電車・MRTの中で飲食しても大丈夫ですか?

台湾のMRT(地下鉄)車内での飲食は禁止されており、違反すると最高1,500台湾ドル(約7,000円)の罰金が科されます。ガムも含めて口に入れるものは厳禁です。ホームや改札内も同様のルールが適用されます。

Q. 台湾での喫煙ルールはどうなっていますか?

台湾は屋内公共施設・レストラン・バー・MRT構内・公園などほぼ全域が禁煙です。路上喫煙も多くのエリアで規制されています。違反した場合2,000〜1万台湾ドルの罰金が科される可能性があります。指定された喫煙所でのみ喫煙できます。

Q. 台湾の寺院・廟を参拝する際に気をつけることはありますか?

台湾の廟(びょう・寺院)では、肌の露出が多い服装を避ける、神様の像や祭壇を無断で触らない、お香の煙を手であおがない(神様への失礼とされる)、線香を左手で持つ(右手は不浄とされる場合がある)などのマナーがあります。また撮影前に許可を確認することも大切です。

Q. 台湾でチップは必要ですか?

台湾はチップ文化がなく、基本的に不要です。レストランでは10%のサービス料が請求書に含まれている場合がほとんどです。無理にチップを渡すと逆に戸惑わせてしまうこともあるため、必要ありません。

Q. 台湾で政治的な話題(中国・独立問題など)を話してもよいですか?

台湾の政治・中台関係は非常にデリケートなテーマです。初対面や短期旅行者が政治的な話題を持ち出すことは避けるのが無難です。「台湾は中国の一部か」「独立すべきか」などの発言は誤解や摩擦を生む可能性があります。郷に入っては郷に従う姿勢が大切です。

Q. 台湾の水道水は飲めますか?

台湾の水道水は法的基準上は飲用可能なレベルですが、配管の老朽化などにより直接飲むのは避けるのが一般的です。現地でもほとんどの人はウォーターサーバーや市販のミネラルウォーターを利用しています。コンビニでの購入や宿のウォーターサーバーを活用しましょう。詳しくは台湾の水道水についての解説記事もご覧ください。

Q. 台湾でタクシーに乗るとき注意することはありますか?

台湾のタクシーは基本的に安全ですが、観光客を狙った「白タク(無認可タクシー)」には注意が必要です。
必ずメーターが作動しているか確認し、流しのタクシーより認定業者のアプリ(Taiwan Taxi公式アプリなど)を使うと安心です。
また車内での飲食も控えましょう。交通全般の注意点は台湾旅行の交通編もご参照ください。

Q. 台湾で気をつけるべき法律違反はありますか?

代表的なものとして、MRT内飲食(罰金あり)、公共の場での喫煙(罰金あり)、ゴミのポイ捨て(罰金あり)、薬物所持(重罰)、未許可での廟・史跡内の撮影などがあります。
日本では問題のない行為でも台湾では違反になるケースがあるため、事前確認が大切です。

台湾でやってはいけないことを知って、より深い旅を

台湾は日本人にとって非常に訪れやすい国ですが、法律・マナー・文化的タブーを事前に知っておくことで、トラブルゼロの旅はもちろん、現地の方との信頼関係もぐっと深まります

特に意識したい3つのポイントをおさらいしましょう。

🔑 台湾旅行の絶対NG3か条

MRT車内での飲食・喫煙は罰金対象——法律違反は外国人でも例外なし
台湾人を「中国人」と呼ばない——台湾独自のアイデンティティを尊重する
廟・寺院では敬虔な態度で——信仰の場であることを忘れずに

これらのタブーを押さえておけば、台湾旅行はより豊かなものになります。関連記事もぜひ参考にしてください。

※本記事の情報は2026年3月時点のものです。
法律・規制の内容は変更される場合があります。最新情報は台湾政府機関や現地の公式案内を必ずご確認ください。

最終更新:2026年3月27日

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